アメリカの道路標識一覧|意味と色・形の見分け方、日本と違う交通ルール

アメリカの道路標識一覧|意味と色・形の見分け方、日本と違う交通ルール

日本とは走行車線が逆であったり、ルールも違ってくる海外での運転。道路標識の意味を把握しておきましょう。

道路標識は英語で road sign(traffic sign)といいます。アメリカの道路標識は、色と形でおおよその意味がわかります。赤は「止まる・入らない」、白は「決まり」、黄色は「注意」、オレンジは「工事」、緑は「道案内」です。

この記事では、運転中によく見る標識の意味を、実際の写真で紹介します。赤信号での右折やスクールバスなど、日本と違う交通ルールもまとめました。

アメリカの道路標識は色と形で見分けられる?

標識の背景の色で何の情報が書いてあるのか区別することができます。アメリカの標識は、国の決まり(MUTCD:道路標識などの全国の基準)で、色と形が決められています。

色意味例
赤止まる・入らない・ゆずるSTOP、YIELD、DO NOT ENTER、WRONG WAY
白守る決まりSPEED LIMIT(制限速度)、ONE WAY、NO TURN ON RED
黄色注意・警告(この先に何かある)NO OUTLET、MERGE、SOFT SHOULDER
黄緑(蛍光)学校・歩行者・自転車の注意SCHOOL、横断歩道のマーク
オレンジ工事中・通行止めROAD CLOSED AHEAD、DETOUR
緑道案内(行き先・道路の名前・出口)EXIT、通りの名前の標識
青ガソリン・食事・休憩所などのサービスREST AREA、GAS、FOOD
茶色公園・観光地などの案内州立公園、キャンプ場

形にも意味があります。8角形は STOP だけ、逆三角形は YIELD だけに使われます。ひし形は黄色の注意の標識、五角形は学校の近くの標識です。遠くから形を見るだけでも、何の標識かがわかります。

信号の横に付いた緑の通りの名前の標識「500 S Patterson 600 Dr」
緑の標識は道案内です。信号の横には通りの名前(ここでは Patterson Dr)の標識が付いています。「500」「600」は番地のはじまりの数字で、住所を探すときの目印になります

この記事で紹介している標識(よく見る順)

止まる・ゆずる

STOP/ALL WAY/YIELD/ONE WAY/DO NOT ENTER/WRONG WAY/NO U-TURN/NO PARKING

速度

SPEED LIMIT/SCHOOL ZONE/WHEN CHILDREN ARE PRESENT/NO PASSING ZONE

注意(この先〜)

NO OUTLET/DEAD END/MERGE/LANE ENDS/SOFT SHOULDER/BUMP AHEAD/LOW CLEARANCE/PED XING/DEER CROSSING/SLIPPERY WHEN WET

工事

ROAD CLOSED AHEAD/DETOUR/FLAGGER AHEAD

高速道路

EXIT/EXIT ONLY/CARPOOLS ONLY(HOV)/REST AREA

DMV(Department of Motor Vehicles)のホームページや”Road signs”で調べるとリストを探すこともできます。住んでいる州の DMV が出している運転の手引き(Driver’s Handbook)にも、標識の一覧がのっています。

止まる・ゆずる標識の意味は?(STOP・YIELD・ONE WAY)

「STOP」と「ALL WAY」の標識、となりに左向き矢印の「ONE WAY」の標識
①は STOP(一時停止)、②の ALL WAY は「交差点のすべての方向が一時停止」という意味です。③の ONE WAY は一方通行で、矢印の向きにしか進めません
意味標識の英語どうする?
一時停止STOPブレーキを踏み、完全に停止し安全確認をしないといけません。止まる線(白い線)があれば、その手前で止まります
すべての方向が一時停止ALL WAY(4-WAY)STOP の下に付いています。交差点に先に着いた車から順番に進みます(下の「日本と違う交通ルール」)
ゆずれYIELD完全停止しなくていいのですが、他の車や歩行者が来ているときはそちらが優先です。スピードを落とし、必要なら止まります
一方通行ONE WAY矢印の向きにしか進めません。車線が多くても一方通行のことがあるので、知らない土地では注意です
進入禁止DO NOT ENTERこの先に入ってはいけません。一方通行の出口や、高速道路の出口(反対向き)にあります
逆走していますWRONG WAYDO NOT ENTER の先に立っていることが多い赤い標識です。見えたら、すぐに安全な所で向きを変えます
Uターン禁止NO U-TURN矢印のUの字に赤い斜線の標識。文字だけで書かれていることもあります
駐車禁止NO PARKING時間や曜日が書いてあるときは、その時間だけ駐車禁止です(例:NO PARKING 8AM-6PM)
レッカー移動の区域TOW-AWAY ZONE止めると車をレッカーで運ばれてしまう区域です。NO PARKING と一緒に書かれていることが多いです
赤いふちの逆三角形の「YIELD」の標識
YIELD(ゆずれ)は逆三角形の標識です。ほかの道路に入るときや、合流するときによく見かけます。横から来る車が近いときは、止まって待ちましょう

信号のない横断歩道には、歩行者優先”Yield to Pedestrians”というサインがある事もあります。

速度の標識は?スクールゾーンの制限速度の読み方

「SPEED LIMIT 25」と、黄色の「PARK」の下に「SPEED LIMIT 20 WHEN CHILDREN ARE PRESENT」の標識
左はふつうの制限速度(時速25マイル)。右は①PARK(公園の近く)の標識で、②「WHEN CHILDREN ARE PRESENT」は「子どもがいるときは」という意味です。子どもがいるときは時速20マイルに落とします

SPEED LIMIT(制限速度)の数字は、時速何マイル(mph)かを表しています。1マイルは約1.6kmなので、25 mph は時速約40km、65 mph は時速約105kmです。

意味標識の英語ひとこと
制限速度SPEED LIMIT数字は時速何マイル(mph)。25 mph=時速約40km
最低速度MINIMUM SPEED高速道路にあることがあります。遅すぎる運転も、ほかの車のじゃまになるとして注意されることがあります
スクールゾーンSCHOOL ZONE/SCHOOL学校の近くにあります。スクールゾーンでは制限速度が変わるので注意です
子どもがいるときはWHEN CHILDREN ARE PRESENTこの時間・この条件のときだけ、下げた制限速度を守ります
ライトが点滅中はWHEN FLASHING標識の黄色いライトが点滅しているときは、下げた制限速度を守ります
追い越し禁止NO PASSING ZONE横向きの三角(ペナント)の黄色い標識。カーブの前などにあります

スクールゾーンの時間や速度は、州や学校によって違います。「7:00AM-9:00AM」のように時間が書いてあることもあるので、標識の下の小さい字まで読みましょう。

「この先〜」の注意の標識は?(NO OUTLET・SOFT SHOULDER など)

黄色のひし形の標識は「この先に注意すること」があるという意味です。AHEAD は「この先」という意味で、「ROAD WORK AHEAD(この先 工事中)」「STOP AHEAD(この先 一時停止)」のように使われます。

黄色いひし形の「NO OUTLET」の標識
NO OUTLET は「この先、出口がない」という意味です。住宅地の入口でよく見かけます。中の道はつながっていても、外に出るにはこの道に戻ってくるしかありません
意味標識の英語ひとこと
この先 出口なしNO OUTLET住宅地で見かけるこのサイン。複数の道路とつながっているが、この道路の入口以外の出口がないこと
この先 行き止まりDEAD END一本道の先が行き止まりのこと
合流MERGE車線の数が減る時や、ほかの道路から車が入ってくる所で見かけるサインです
路肩がやわらかいSOFT SHOULDER”Shoulder”というのは道路脇のこと。道路脇が小さな石や土で、タイヤがはまりやすいので、はみ出さないように注意します
段差ありBUMP/BUMP AHEAD/SPEED HUMP学校周辺や住宅地などで、スピードを落とすための段差があります。BUMP AHEAD は「この先 段差あり」
車線が終わるLANE ENDS「RIGHT LANE ENDS」なら右の車線がなくなります。早めにとなりの車線へ移ります
横断歩道PED XINGPED は pedestrian(歩行者)、XING は crossing(横断)の略。歩行者がわたる所です
動物の飛び出しDEER CROSSINGシカが道路に出てくることがある所。夕方や夜は特に注意します
雨の日はすべりやすいSLIPPERY WHEN WET車がななめにすべる絵の標識。雨の日はスピードを落とします
高さ制限LOW CLEARANCE橋やトンネルの高さ(例:12 ft 6 in=約3.8m)。大きい車やルーフボックスに注意
ラウンドアバウト(環状交差点)ROUNDABOUT輪の中を左回り(反時計回り)に進みます。中を走っている車が優先です
この先〜〜 AHEADSTOP AHEAD・SIGNAL AHEAD など。標識の手前で「この先に〜がある」と知らせます

フリーウェイなどは、救急車両が通ったり、パンクなどの緊急時ように車線の端っこが幅広くあります。通常の場合は、”shoulder”を走行することは禁じられています。

ラウンドアバウトは新興住宅地に多いです。信号や停車サインを作るよりも、車の流れがよくなるので、新しく街が開発されている場所ではこのラウンドアバウトが使われていることが多いです。大きな道路では車線が複雑なこともあります。

工事中のオレンジの標識は?

オレンジ色のひし形の「ROAD CLOSED AHEAD」の標識
オレンジ色は工事の標識です。ROAD CLOSED AHEAD は「この先 通行止め」。近くに DETOUR(まわり道)の矢印が出ていることが多いので、矢印に沿って進みましょう
意味標識の英語ひとこと
この先 通行止めROAD CLOSED AHEAD工事中によく見かけます
まわり道DETOUR先の道が閉鎖されており、他の道を通らなければならない時にあります。矢印の方向に進みます
旗を持った人がいるFLAGGER AHEAD片側の道路を封鎖している時などに、旗や「STOP/SLOW」の札で交通整理をしている人がいます。その人の合図に従います
2マイル先 左車線閉鎖LEFT LANE CLOSED 2 MILES車線が減る場合や、工事中に見かけることがあります。早めに右の車線へ移ります
この先 工事中ROAD WORK AHEAD工事の区間では、作業する人や車が近くにいます。スピードを落としましょう

高速道路の標識は?(EXIT・HOV・REST AREA)

高速道路(freeway・highway・interstate)の行き先や出口の案内は、緑の標識です。出口には番号(EXIT 12 など)が付いていて、カーナビの案内でも「Exit 12」のように番号で言われます。

意味標識の英語ひとこと
出口EXITフリーウェイで見かけます。番号と、行き先の地名や道路の名前が書かれています
この車線は出口専用EXIT ONLYこの車線を走っていると、そのまま出口に出てしまいます。まっすぐ進むときは早めに車線を変えます
右の車線は右折専用RIGHT LANE MUST TURN RIGHT一般道でも、車線が右折・左折専用になっていることがあります
次の出口までの距離NEXT EXIT 12 MILES次の出口まで12マイル(約19km)。ガソリンが少ないときの目安にします

大都市のフリーウェイで見かけるダイヤのサイン(HOV・Carpool)

シカゴやアトランタなど、大きな都市のフリーウェイやハイウェイを運転している時に、白黒でダイヤの絵が描かれているサインをみたことがあるかもしれません。

ダイヤのマークと「CARPOOLS ONLY 2 OR MORE PERSONS PER VEHICLE」の標識
「CARPOOLS ONLY 2 OR MORE PERSONS PER VEHICLE」は「1台に2人以上乗っている車だけ」という意味です。矢印の下の車線が HOV(カープール)レーンです

例えば、”HOV 2+ Only”と書かれていることもありますが、これは”High Occupancy Vehicle 2 or More Passengers Only”(2人以上の乗客が乗っている自動車のみ)という意味で、バスもそうですし、一般の車でも2人以上車内にいる場合は通ることができます。

時間が制限されていることもあるので注意です。”HOV”ではなく”Carpools”と書かれていることもあります。通勤時(もしくは終日)などに、混雑緩和や排ガスの低減を意識して設定されています。

「CARPOOL VIOLATION $341 MINIMUM FINE」の標識
「CARPOOL VIOLATION $341 MINIMUM FINE」は「カープールレーンの違反は、罰金が最低341ドル」という意味です。罰金の額は州によって違います

他のレーンが混雑していて、HOVレーンが空いているからといって、1人乗りで走ると、violation = 違反行為となり、高額なfine = 罰金を取られます。1台に2人以上が乗車している場合は問題なく使用できますので、ご安心を!

何人から使えるか、入ってよい時間などは、州や道路によって違います。入口の標識の小さい字まで確かめましょう。

高速道路の REST AREA(休憩所)は日本のサービスエリアとは違う

アメリカで、車での長距離移動となると、日本の高速道路のような道路、highway/state road/interstateを利用しての運転になりますが、日本にあるような「サービスエリア」はありません。

青い標識「REST AREA 1 MILE VENDING MACHINES」
青い標識はサービスの案内です。①は「1マイル先に休憩所(REST AREA)」、②の VENDING MACHINES は「自動販売機あり」という意味です。食事のできるお店はないことが多いので、出かける前に用意しておきましょう

道路標識で”rest area”という看板をみかけますが、お手洗いと飲み物やスナックの自動販売機(vending machine)のみがあるのが一般的。ピクニックテーブルが設置してあることもあります。

高速道路の休憩所(REST AREA)の自動販売機コーナー
休憩所の「VENDING MACHINES」(自動販売機)のコーナーです。飲み物とスナックが中心で、温かい食事はないことが多いです。カードが使えない機械もあるので、小銭や1ドル札があると安心です

長い距離を走るときは、ガソリンも早めに入れておきましょう。給油のしかたは「アメリカのガソリンの入れ方|セルフ給油の手順と給油機・ガソリンスタンドの英語」で紹介しています。

移動中の食事はガソリンスタンドのコンビニかファストフード、または家から準備してきたもので済ませる人も多いです。highwayの各出口の何マイルか手前で、どんなお店を見つけられるか看板もあります。

この看板は青い色で、GAS(ガソリン)・FOOD(食事)・LODGING(宿泊)などと書かれ、出口の先にあるお店のマークが並んでいます。

日本と違う交通ルールは?(赤信号の右折・4方向の一時停止・スクールバス)

赤信号でも右折できる?

アメリカでは多くの州で、赤信号でも、いったん完全に止まって安全を確かめれば、右に曲がることができます。歩行者や、青信号で進んでくる車が優先です。

赤信号の横に付いた「NO TURN ON RED」の標識
信号の横に「NO TURN ON RED」があるときは、赤信号では曲がれません。青信号になるまで待ちましょう

視界が悪い道路などでは、”No Turn on Red”(赤信号で曲がるな)と書かれているサインが信号についています。

ただし、ニューヨーク市では、赤信号で曲がってよいという標識がない限り、赤信号での右折はできません。住む州・市の決まりを、運転の手引きで確かめましょう。

大きな道路では、車線が多いこともあるかと思いますが、曲がるときは、一番手前の車線に入ることがルールです。

青信号で左に曲がるときは?

アメリカは右側通行なので、左折は日本の右折と同じで、向かってくる車の前を横切ります。左折用の矢印の信号がないときは、「LEFT TURN YIELD ON GREEN」(青信号の左折は、向かってくる車にゆずる)の標識が付いていることがあります。向かってくる車が切れるのを待ってから曲がりましょう。

黄色の矢印が点滅する信号には「LEFT TURN YIELD ON FLASHING YELLOW ARROW」と書かれていることもあります。意味は同じで、向かってくる車と歩行者にゆずってから曲がります。

4方向に STOP がある交差点(4-WAY STOP)の順番は?

住宅地では、交差点のすべての方向に STOP の標識がある「4-WAY STOP(ALL WAY STOP)」をよく見かけます。進む順番は、先に交差点に着いて止まった車からです。同時に止まったときは、右側の車に先をゆずります。

相手の運転手が手で「どうぞ」と合図してくれることもあります。そのときは、軽く手を上げてから進みましょう。

スクールバスが止まったら?

スクールバスが子どもを乗り降りさせるために止まり、赤いライトが点滅して「STOP」の腕(stop arm)が出ているときは、後ろの車も、反対車線の車も止まります。スクールバスを追い越すことは、すべての州で禁止されています。

黄色いライトの点滅は「これから止まる」という合図です。スピードを落として、止まる用意をしましょう。中央分離帯のある広い道路で、反対車線の車も止まる必要があるかどうかは、州によって違います。

踏切では止まる?

“Stop”サインがない限り、踏切手前では一時停止はしなくてもよいです。ただし、赤いライトが点滅しているとき、遮断機が下りているとき、電車が近くに見えるときは、線路の手前で止まります。

あまり交通量の多くない踏切には、踏切棒やライトがない場合もあるので、自分で確認して進まないといけません。

スクールバスや、危険物を運ぶトラックは、踏切の前でかならず止まることになっています。後ろを走っている時は注意が必要です。

よくある質問

Q. 「道路標識」は英語で何と言いますか?

A. 「road sign」または「traffic sign」と言います。「止まれの標識」は stop sign、「制限速度の標識」は speed limit sign のように、「〜 sign」で表します。

Q. YIELD と STOP のちがいは何ですか?

A. STOP はかならず完全に止まります。YIELD は、ほかの車や歩行者が来ていなければ止まらずに進めますが、来ているときはスピードを落とし、必要なら止まってゆずります。

Q. NO OUTLET と DEAD END のちがいは何ですか?

A. DEAD END は1本の道の先が行き止まり、NO OUTLET はこの先の道がいくつかに分かれていても、外に出る出口はこの道だけ、という意味です。どちらも、通り抜けはできません。

Q. 免許の試験に標識の問題は出ますか?

A. 筆記の試験(knowledge test)では、標識の形や色、意味がよく出ます。州の運転の手引き(Driver’s Handbook)に標識の一覧がのっているので、日本にいるうちから見ておくと安心です。免許の取り方は「アメリカで運転免許を取る流れ|DMVとは?必要書類・試験と免許の英語」で紹介しています。

Q. 赤信号で右折するときに気をつけることは?

A. まず完全に止まり、歩行者や青信号で進んでくる車がいないかを確かめてから曲がります。「NO TURN ON RED」の標識があるときは曲がれません。ニューヨーク市のように、標識がなければ赤信号で曲がれない所もあります。

あわせて読みたい

アメリカで運転免許を取る流れ|DMVとは?必要書類・試験と免許の英語

アメリカで運転免許を取る流れ|DMVとは?必要書類・試験と免許の英語

駐在でアメリカに行くと、地域にもよりますが車の運転は必須の……

「事故にあった」は英語で?アメリカで交通事故にあったときの911の英会話と対処の流れ

「事故にあった」は英語で?アメリカで交通事故にあったときの911の英会話と対処の流れ

車社会のアメリカ駐在中は、自分のミスでなくとも事故に遭って……

アメリカのチャイルドシートは何歳まで?ブースター・助手席の決まりと箱の英語

アメリカのチャイルドシートは何歳まで?ブースター・助手席の決まりと箱の英語

アメリカでは子供のカーシートの利用基準の法律が州ごとに定め……

海外のお出かけ・年中行事の英語|空港・車の運転・外食からカード・お悔やみまで場面別まとめ

海外のお出かけ・年中行事の英語|空港・車の運転・外食からカード・お悔やみまで場面別まとめ

海外では、空港やタクシー、車の運転、レストランでの注文、現地……

海外赴任 ENGLISH BOOK の表紙と中のページ

無料プレゼント!

駐在生活の英会話を
1冊にまとめました

病院・買い物・学校・ママ友など15の場面の会話を、全32ページに収録。かんたんな登録で、すぐにダウンロードできます。

無料でダウンロードする ≫

総ダウンロード数 3,500 回以上の実績!

海外生活の英会話を練習したい方へ
マンツーマンレッスンでは、渡航時期と必要な場面に合わせて会話練習ができます。

レッスンの内容・料金を見る 会社の語学補助:見積もり例 受講を決めた方は 無料体験をお申込みください