「口座」「口座開設」は英語で?銀行窓口の英会話と例文|共同口座・普通口座

口座」「口座開設」は英語で?銀行窓口の英会話と例文|共同口座・普通口座

銀行で使う単語やフレーズは難しそうに感じますが、銀行に行く時はたいてい用事があって行くので、事前に心の準備をしておけば大丈夫です。

ここでは、アメリカの銀行にてよく使われる単語、言い回しを紹介しますが、基本どこの国でも同じ言い回しが使えるので確認してみてください。イギリスやオーストラリアなど、国によって呼び方が違う単語は、後半でまとめています。

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「口座」「口座開設」は英語で?

「口座」は英語で account(銀行口座は bank account)、「口座開設」は open a bank account です。

銀行の窓口では「I’d like to open a bank account.」(銀行口座を開設したいのですが)と言えば伝わります。

日本語英語ポイント
口座account銀行口座だとはっきりさせたいときは bank account
口座を開設する/作る/開くopen an account「開設する」「作る」「開く」はどれも open で表せます
口座を解約するclose an accountopen の反対は close です

set up an account も「口座を作る」の意味で使えますが、銀行の窓口では open an account がいちばん一般的です。また、create an account はネットの会員登録(アカウント作成)でよく使う表現で、銀行口座にはあまり使いません。

銀行で何と言う?そのまま使える英語の例文

日本語英語ひとこと
銀行口座はどこで開設できますか?Where can I open a bank account?銀行の入り口や案内の人に
今日、銀行口座を開設したいのですが。I’d like to open a bank account today.窓口や個別ブースで最初に
銀行口座を開設しなければなりません。I need to open a bank account.予定を伝えるときに
預金をしたいです。I’d like to make a deposit.deposit=預け入れ
口座の残高を確認してもらえますか?Could you check my account balance?balance=残高
口座を解約したいのですが。I’d like to close my account.帰国前に
この口座に給与振込を設定したいです。I’d like to set up direct deposit into this account.direct deposit=給与振込

口座の種類・口座番号は英語で何という?

checking account と savings account の違いは?

アメリカの銀行口座は、主に次の2種類です。口座を開設するときは、両方をセットで作ることもよくあります。

口座英語どんな口座?
チェッキング口座checking account日々の支払いに使う口座です。デビットカードでの買い物、小切手、公共料金やクレジットカードの引き落とし、給与振込などに使います。利息はほとんど付かないことが多く、毎日使うのはこちらです
貯蓄口座savings accountお金を貯めておくための口座です。checking account より利息が付きますが、引き出しや振替の回数に制限を設けている銀行もあります

ただし、日本の口座の「普通預金」を英語で書くときは、checking ではなく Ordinary deposit や Savings と書くのが一般的です(下の「日本の口座情報を英語で書くときは?」で紹介します)。

銀行によっては、残高が一定額(minimum balance:最低残高)を下回ると、口座維持手数料(monthly maintenance fee)がかかることがあります。口座を開くときに「Is there a monthly fee for this account?」(この口座に月々の手数料はかかりますか?)と聞いて、手数料がかからない条件を確認しておきましょう。

口座番号・口座名義など、手続きで見る英単語

日本語英語メモ
口座番号account number
口座名義(人)account holder「口座名義は?」は What name is the account under? などと聞かれます
口座の種類(口座種別)account typechecking か savings か
残高balance残高照会は balance inquiry
暗証番号PINPIN number とも言います
ルーティング番号routing numberアメリカの銀行を示す9桁の番号。小切手の左下に印字されています
窓口係/口座の担当teller/banker預け入れ・引き出しは窓口の teller、口座の開設や相談は個別ブースの banker

給与振込・引き落とし・海外送金は英語で?

日本語英語メモ
給与振込direct deposit会社からの給与を口座に直接振り込んでもらうこと
口座引き落としautomatic payment/autopay公共料金やクレジットカードの支払いなど。イギリスでは direct debit
口座間の振替transfer自分の checking と savings の間の移動も transfer
海外送金international wire transfer送金には相手の銀行の SWIFT コードが必要です。間に入る銀行は intermediary bank(経由銀行)

友人や知り合いとの個人間の送金には、銀行アプリの Zelle や、送金アプリの Venmo もよく使われます。

Venmo・Zelle については、こちらの記事で紹介しています。→ アメリカ駐在妻必須のおすすめアプリ|Venmo・ポイ活・学校連絡

日本の口座情報を英語で書くときは?(普通預金の書き方)

海外から日本の口座にお金を送ってもらうときや、英語の書類に日本の口座を書くときは、次のように書くのが一般的です(銀行によって英語表記が異なることがあるので、自分の銀行の英語表記を確認しましょう)。

日本の口座の項目英語での書き方の例メモ
普通預金(普通口座)Ordinary deposit(Futsu)/Savings accountchecking account とは書かない
当座預金Current account(Toza)/Checking account
口座名義Account holder nameローマ字で記入
支店名/支店番号Branch name/Branch number支店番号は Branch code と書くことも

日本の「普通預金」は、アメリカの checking account ではなく Ordinary deposit や Savings account と書かれることが多いので注意しましょう。

ATMの画面の英語は?

一番使用頻度の高い、銀行のATMで見かける英語を確認してみましょう。大きな銀行では言語選択もできますが、英語も表示を覚えてしまえば簡単に操作できます!

画面の英語意味ひとこと
Withdrawal引き出し動詞は withdraw
Deposit預け入れ現金や小切手を入金するとき
Balance inquiry残高照会
Insert your card.カードを入れてください終わったら Remove your card.(カードを抜いてください)
Enter your PIN.暗証番号を入力してください
Would you like another transaction?ほかにも操作をしますか?終わるなら No
Would you like a receipt?レシートは必要ですか?

自分の口座がない銀行のATMを使うと、ATM利用手数料(ATM fee)がかかることが多いので、画面に表示される金額を確認しましょう。

銀行の窓口では何と言う?英会話例(動画つき)

ATMでの操作は金額に制限がある時があります。多額の取引をしたい時や、新規口座の開設をしたい時には、窓口で対応してもらいます。

口座を開設するときの英会話

Banker Banker

Hello. How can I help you?
(こんにちは、いらっしゃいませ。)

You You

I would like to open a new account.
(口座を開設したいのですが。)

Banker Banker

Do you have any ID with you?
(身分証明書はお持ちですか?)

You You

I have my passport. Is that alright?
(パスポートがあります。それでいいですか?)

Banker Banker

Yes, that is fine. Do you have your SSN and a utility bill or something similar to prove your address?
(はい、大丈夫です。SSNと、住所確認のための公共料金の明細書などはお持ちですか?)

You You

Sure, here you are.
(はい、どうぞ。)

Banker Banker

Thank you. I will make copies of those. Just a moment.
(ありがとうございます。コピーを取ります。少々お待ちください。)

You You

Thank you.
(ありがとうございます。)

Banker Banker

Please have a seat. It will take about ten minutes.
(どうぞお座りください。10分ほどかかります。)

この後は、銀行員が情報をパソコンで入力し、内容に間違いがなければ”Signature”(署名)をします。カードは後日郵送で送られてきます(銀行によっては、その場で発行してもらえることもあります)。

口座の開設や、口座の管理の時には、カウンターではなく、銀行員の個人ブースで手続きをします。

パスポートやビザ、運転免許証を必ず持参しましょう。

また、Social Security Number(ソーシャル・セキュリティー・ナンバー、略してSSN)は、アメリカに引っ越してから社会保障局(SSA)の窓口で申請するのが一般的です。取得済みの場合はカードを持参し、番号を聞かれた時に伝えられるようにしておきましょう。

ただし、ビザの種類によっては配偶者がSSNを取得できない場合や、カードが届くまでに時間がかかる場合もあります。

パスポートなどでSSNなしでも口座を開設できる銀行もあるので、まだSSNがないときは、事前に銀行に確認しましょう。

また、賃貸契約書や公共料金の請求書など、住所が証明できる物も用意しておきましょう。

厳しいところでは2つ以上の証明が必要になってくるので、ある物は全て持っていくのが良いかもしれません。

口座を開設するときは、「What type of account would you like to open?」(どの種類の口座を開設しますか?)と聞かれることがあります。「I’d like to open a checking account and a savings account.」(チェッキング口座と貯蓄口座を開設したいです)のように答えましょう。デビットカードがいつ届くか知りたいときは「When will I get my debit card?」と聞きます。

申込書に書く名前や住所、電話番号を英語で正しく伝える方法は、こちらの記事で紹介しています。→ 英語でメールアドレス・電話番号・名前を正しく伝えるには?

窓口で預け入れ(預金)をするときの英会話

Teller Teller

Hello. What can I do for you?
(こんにちは。どうされましたか?)

You You

I would like to deposit this money into my checking account.
(このお金をチェッキング口座に預金したいのですが。)

Teller Teller

Do you have your debit card?
(デビットカードは持っていますか?)

You You

Yes. Here you are.
(はい、どうぞ。)

銀行の窓口で使う預け入れ(DEPOSIT)の用紙の記入例(日本語の書き込み入り)
①CHECKING か SAVINGS か、入れる口座にチェックします。②口座番号の欄は、デビットカードを出せば書かなくてもよいことが多いです。③最後に TOTAL(合計金額)を書きましょう

窓口でお金を引き出すときの英会話

Teller Teller

Hello, how can I help you?
(こんにちは、いらっしゃいませ。)

You You

Hi, I’d like to withdraw some money.
(こんにちは、お金を引き出したいんですが。)

Teller Teller

Do you have your debit card?
(デビットカードはお持ちですか?)

You You

Sure, here you go.
(はい、どうぞ。)

Teller Teller

How much would you like to withdraw?
(おいくら引き出しますか?)

You You

1,000 dollars, please.
(1,000ドルお願いします。)

Teller Teller

How would you like your bills?
(お札の種類はいかがなさいますか?)

You You

In twenties, please.
(20ドル札でお願いします。)

Teller Teller

Here you go. Have a great day!
(はい、どうぞ。良い一日を!)

You You

Thank you so much.
(ありがとうございます。)

銀行の窓口で使う引き出し(WITHDRAWAL)の用紙の記入例(日本語の書き込み入り)
①CHECKING か SAVINGS か、引き出す口座にチェックします。②口座番号の欄は、デビットカードを出せば調べてもらえることが多いです。③AMOUNT(金額)に、引き出す金額を書きましょう

ATMで引き出しをする時には細かい設定はできないですが、窓口でお願いすれば、希望のお札で渡してくれます。

金額が多いけど、どうしても6枚くらいは10ドル札で欲しい!という時は、”Can I have six 10s and the rest in 20s?”(10ドル札6枚と残りは20ドル札にしてもらえますか?)などと、聞いてみましょう。

また、窓口で取引をする時には、カウンターに行く前に用紙に記入をお願いされることがほとんどです。

共同口座・共同名義は英語で?joint account の作り方と名義の追加

共同名義口座(共同口座)は英語で joint account、その名義人は joint account holder(または joint owner)と言います。

アメリカの銀行では、家族で1つの口座を共有することができる、”Joint Account”(共同名義口座)があります。

カードはそれぞれの名前で持つことができ、口座を共有できます。

希望する場合は、口座開設の会話例の1番最初をこう変えてみましょう。

You You

I would like to open a joint account with my husband.
(主人と共同名義の口座を開設したいです。)

もし旦那さんが先に赴任をされていて、すでに口座がある場合は、後からでも変更することができます。その場合はこのように伝えましょう。

You You

I would like to add my name to my husband’s account.
(主人の口座に私の名前を加えたいです。)

You You

I’d like to be added to my husband’s account as a joint owner.
(主人の口座に、共同名義人として加えてほしいです。)

名義の追加には、すでに口座を持っているご主人と一緒に支店へ行く必要がある銀行が多いです。2人とも身分証明書を持って行き、事前に予約しておくとスムーズです。

イギリス・オーストラリア・カナダでは?国によって違う銀行の英語

ここまで紹介した単語は、主にアメリカの銀行で使われるものです。基本的な言い回し(open an account、deposit、withdraw など)はどの国でも通じますが、口座の種類や銀行の番号などは、国によって呼び方が違います。

国普段の支払い用の口座・小切手銀行の番号・ひとこと
イギリスcurrent account/小切手は cheque銀行・支店を示す番号は sort code(6桁)。口座引き落としは direct debit
オーストラリアeveryday account(transaction account)/cheque番号は BSB(6桁)。小切手は2028年6月末で発行が終わり、2029年9月末で使えなくなる予定です
カナダchequing account/cheque番号は transit number(5桁)と institution number(3桁)。デビット払いは Interac
(参考)アメリカchecking account/check番号は routing number(9桁)

たとえばイギリスで「日々の支払い用の口座を開設したい」ときは、「I’d like to open a current account.」と言います。国ごとの細かい手続きや必要書類は、滞在先の銀行のホームページで確認しましょう。

海外の銀行で知っておくと便利なこと

デビットカードとクレジットカードの違いは?

海外の銀行ではDebit card(デビットカード)とCredit card(クレジットカード)の2種類があります。

デビットカードは、買い物で使用するとすぐに銀行口座からお金が引き落とされます。クレジットカードは日本と利用条件は変わりません。

銀行によって締切日、引落日が変わってくるので、それはきちんと確認しましょう。

オンラインで買い物をするにも、デビットカードを使えるので、日常の買い物はデビットカードで十分です。

ただし、レンタカーやホテルでは、クレジットカードを求められたり、デビットカードだと一定額が一時的に確保されて使えなくなったりすることがあります。日本のクレジットカードも1枚持っておくと安心です。

なお、アメリカで新しくクレジットカードを作るには、アメリカでの信用履歴(credit history)が重視されるため、渡米してすぐは作りにくいことがあります。

スーパーなどのレジでデビットカードで払うと、「Would you like cash back?」と聞かれることがあります。

これは「(買い物と一緒に)現金を引き出しますか?」という意味で、yes と答えて金額を選ぶと、その分の現金をレジで受け取れ、代金と一緒に口座から引き落とされます。

暗証番号(PIN)を入れて支払うときに使え、お店によっては数十セント〜数ドルの手数料がかかることもあります。日本語の「キャッシュバック(還元)」とは意味が違うので注意しましょう。いらないときは「No, thank you.」で大丈夫です。

カード端末に表示された「Cash back?」の画面(No Cashbackと金額のボタン)
①「Cash back?」は「現金も引き出しますか?」という意味です。いらないときは②「No Cashback」を押しましょう。$20・$40 などを押すと、その金額の現金をレジで受け取れます

スーパーのレジで使う英語は、こちらの記事でまとめています。→ アメリカのスーパーで使う英語|売り場の聞き方・レジの会話・値札の読み方

海外の銀行に通帳はある?

今は日本の銀行も通帳がなくなってきていますが、海外でも通帳はありません。

残高照会したり、最近の使用履歴はATMや銀行窓口で請求することができますが、オンラインで自分のページを作り、それを利用することになります。

”Online Banking”と言って、ネットで送金や口座の管理ができ、毎月の取引明細(statement)も、紙の代わりに電子明細(e-statement)で確認することができます。

紙の明細(paper statement)に手数料がかかる銀行もあるので、”paperless”(紙ではなくオンラインという意味)の手続きをしておくと安心です。

今は多くの銀行でスマホの銀行アプリが使え、受け取った小切手の表と裏をアプリで撮影して入金する mobile deposit(モバイル入金)もできます。

小切手(check)はいつ使う?書き方は?

買い物などはカードや現金を使用しますが、日本では馴染みのないCheck(小切手)を使うことがまだあります。

銀行の口座を開設した時には、何冊か”Checkbook”(小切手の冊子)もオーダーしておきましょう。

家賃や敷金の支払い、個人への支払い(修理業者や習い事の月謝など)、学校関係の支払いなどで、今でも使うことがあります。小切手はchecking account(チェッキング口座)と繋がっています。

渡した相手が現金に換えると口座の履歴に小切手番号と一緒に反映されるので、確認をしてみましょう。

小切手の下の部分には、左から順にルーティング番号(routing number:銀行を示す9桁の番号)、口座番号(account number)、小切手番号(check number)が印字されています。会社で給与振込(direct deposit)を設定するときなどに、この番号の確認のため、「VOID」(無効)と書いた小切手(voided check)を求められることがあります。

小切手の各部の名前。発行日・受取人・金額・メモ・署名と、下部のルーティング番号・口座番号・小切手番号
①日付、②受取人(Pay to the order of)、③数字の金額、④英語で書く金額、⑤メモ、⑥署名の順に書きます。いちばん下の番号は、左からルーティング番号・口座番号・小切手番号です

“Pay to the order of”は「受取人(支払先)」となります。

“Make a check out to 〇〇.”「〇〇宛に小切手を書いて下さい」と指示があれば、受取人の欄にその名前を書きましょう。

金額を書くときは、数字ではなく単語で書きます。たとえば $540 は「Five hundred forty and 00/100」、$324.78 は「Three hundred twenty-four and 78/100」と書きます。

メモの欄は指示がなければ書かなくて大丈夫です。

小切手を入れるケースを銀行からもらえることがありますが、小切手を何に使ったかメモできるノート(check register)があります。記録を残しておきましょう。

小切手の使用記録を書き込む check register(取引内容と金額はぼかしています)
check register には、小切手の番号・日付・相手・金額を書いておきます。銀行の明細と見比べると、まだ現金化されていない小切手がわかります(取引内容と金額はぼかしています)

もし、小切手を貰って、銀行口座に入れたり現金にする場合は、小切手裏側の一番上に署名をしましょう。アプリで入金する場合は、署名の下に「For Mobile Deposit Only」と銀行名などを書くよう求められることがあります。

小切手の裏面。ENDORSE HERE の欄と、CHECK HERE AFTER MOBILE OR REMOTE DEPOSIT のチェック欄
①「ENDORSE HERE」の欄に署名します。②アプリで入金したら「CHECK HERE AFTER MOBILE OR REMOTE DEPOSIT」に印を付けておくと、同じ小切手を二重に入金するのを防げます

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海外の銀行で使える英会話と豆知識まとめ

銀行と言うと、難易度が高いように感じますが、必要な単語やフレーズさえしっかり頭に入っていれば大丈夫です。

「口座」は account、「口座開設」は open a bank account。窓口では「I’d like to open a bank account.」とひと言伝えれば、あとは銀行員が案内してくれます。

銀行のドライブスルー
車に乗ったまま使えるドライブスルーのATMや窓口がある銀行もあります。急いで現金が必要なときや、子どもを車に乗せているときに便利です

オンラインバンキングはとっても便利ですし、銀行なのにドライブスルーでATMを利用することも可能なので、現金が急に必要!という時でも気軽に利用できます。

言語の変換をせずに、ぜひ英語でチャレンジしてみましょう。

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